朗読劇の会ゼルコバ
ゼルコバとは東村山市で活動する朗読劇のサークルです。朗読のように座って読むだけでなく、演劇のように台本を覚えて演技はしません。でも限られた空間の舞台の中で大きく動いたり、座ったりして自由自在に空間を移動します。必要なのは言葉と想像力。ぜひ私たちの朗読劇をお楽しみください。
お知らせ
9月公演お知らせ
【お詫びとお知らせ】
配布済みの公演チラシに掲載している予約用QRコードが、現在ご利用いただけない状態となっております。
ご不便をおかけしてしまい、誠に申し訳ございません。
ご予約は、下記の予約ページよりお願いいたします。
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作詞家・作家として活躍する森浩美さんの小説『家族草子』シリーズを原作にした朗読劇に挑戦します。
今回は、ゼルコバメンバーに加え、『家族草子』シリーズのレギュラーメンバーであり、私たちの師匠でもある青山先生にもご出演いただきます。ぜひご来場ください。
脚本公募します!
来年、朗読劇の会ゼルコバは設立10周年を迎えます
これを記念し、国宝・正福寺で記念公演を開催する予定です。
その記念公演で上演する脚本を、ゼルコバでは初めて公募します。
テーマは「東村山」。あなたならではの視点で描く物語を、ぜひお寄せください。
東村山の場所・歴史・人物・出来事・風景などをきっかけにした、オリジナルのフィクション作品も大歓迎です。
「東村山に住んだことない」「東村山に詳しくない」という方も大歓迎!ぜひ自由な発想で物語をつくってください。
詳細はこちら→https://zelkova.localinfo.jp/posts/59155527
【脚本公募チラシのQRコードについて】
これまで配布しておりました「10周年記念公演 脚本公募」のチラシに掲載しているQRコードが、現在ご利用いただけない状態となっております。
チラシをお手に取っていただいた皆さまには、ご不便をおかけし申し訳ございません。
脚本公募は引き続き行っております。
募集要項・応募方法などの詳細は、下記ページよりご確認ください。
https://zelkova.localinfo.jp/posts/59155527
なお、今後配布するチラシについてはQRコードを修正しております。
皆さまからのご応募をお待ちしております。
今年は戦後80年。東村山でも戦争被害があったという記憶を風化させないため、「東村山昔話百話」に掲載された実話をもとにした朗読劇「久米川に爆弾が落ちる」を作りました。命の尊さと当たり前ではない平和をぜひ皆様の心で受け取ってください。
2024年は東村山市民文化祭で「とっぴんぱらりのぶう(市民文化祭バージョン)」を公演します!
ニューフェイスも迎えさらに前進するゼルコバをお楽しみに♪
2024年9月10日(火)テレビ東京
「秋山ロケの地図」で朗読劇の会ゼルコバが紹介されました!